最先端ロボット

こんばんは。皆さんいかがお過ごしですか?

 

金曜日の夜ということで、

家族と金曜ロードショーを見ている方。

仲間と飲みに繰り出してる方。

 

フライデーナイトは最高ですね。

 

僕は一人ヒキコモッて絵を描いてました(泣)

 

理由は後ほど説明します。

 

 

今日はですねぇ、すごい発見をしたので報告いたします。

 

 


本田技研の「ASIMO」、ソニーの「SDR」

 

決して夢を諦めなかった少年達は

いつしか大人になり立派に次の世代へ夢を繋いでみせた

 

 

 

だがしかし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある国がロボット技術の最先端をひた走る

我が日本にライバルとして参戦してきました

 


 

あの有名な侍魂がテキスト界に、否、日本中に知れ渡るキッカケとなり、社会現象にもなった、伝説のロボット

 

 

 

 

「先行者」

 

 

 

 

説明によると中国湖南省の長砂国防科学技術大学で開発された中国初の人間型ロボット。

 

 

だがしかし(侍魂風)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本のある人物がこの先行者が発明される事を予言していた

 

 

 

 

いや、もしかすると

 

 

 

 

彼の創造した物自体が先行者のモデルかもしれない!

 

 

 

 

紹介しよう

 

 

日本が誇る天才漫画家

 

 

藤子・F・不二雄氏によって創造された、

 

 

イモホリ専用ロボット「ゴンスケ」

 

 

 

 

似てる!?

 

 

似てるかも!?

 

 

ノストラダムスもビックリです!

 

 

この「ゴンスケ」、藤子・F・不二雄氏の不朽の名作『21エモン』に登場しています。

 

 

『21エモン』とは21世紀のお話。

 

 

つまりあの方は21世紀に、

 

 

 

 

こんなロボットが発明されているだろうと予言したのです!

 

 

 

 

 

 

発明されちゃいました!!

 

 

 

 

それにしてもあの中国の軍事兵器のモデルが、

 

 

イモホリ専用ロボットだったとは・・・。

 

 

ということは、もしかすると中国では、

 

 

先行者(農業タイプ)があの広大な土地を耕しているかもしれない。

 

 

しかし、これだけで驚いてはいけない。

 

 

僕は侍魂を改めて読み直し驚愕の事実を知る事になった。

 

 

 

 

「SDR-3X(試作機)」

 

 

 

 

動きが「ゴンスケ」に似てる!!

 

 

藤子・F・不二雄先生!

 

 

あなたは、

 

 

日本のロボットまでも予言していたのですね!?

 

 

 


 

 

激動の20世紀

 

 

世界の科学技術は目覚しい発展を遂げた。

 

 

21世紀

 

 

未だ藤子・F・不二雄氏の予言まではたどり着いてはいないが、

 

 

日本と中国が協力をし

 

 

科学技術の進歩をすることにより

 

 

このようなロボットが生み出されるのは遠い未来の話ではなくなるのかもしれない

 

 

 

 


フライデーナイトを潰して絵を描きました。

しかし、それだけの価値があった気がします。(自慰)

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