侍魂の二番煎じ

2003年6月1日part1

痛いよぉ痛いよぉ・・・



僕、実は・・・・・、



ドメスティック・バイオレンス(家庭内暴力)をうけてます。



どんな喧嘩より、どんなイジメより心に傷がつきます。



以下、何度も紹介していて僕が広報を務めている「テキストTV放送局」の文章を抜粋。






コウ: やっぱりネタがないんですね。


サキ: ああねえよ!ないともさ!


コウ: 逆ギレしだしたよ。


サキ: あー、じゃあもうこれでいいや。侍魂の二番煎じをしてる人がいました。


コウ: 扱いが酷いし。テキテレのスタッフの方のところですよね。


サキ: そんなわけで今週はここまでです。






ども、こんばんは。侍魂の二番煎じをした「時の旅人」亮です。



うーん、否めないな。





ですが、サイト名すら出されず「ネタがないから」のネタにするなんて・・・



サ・・サキ総帥・・・ひどいっす(泣)


おかげさまで「最先端ロボット」へのアクセスが伸びましたが、



そこからトップに来てくださる方がいないようです。

2003年6月1日part2

巷では「しりとり企画」というやつが流行っているようですね。


短文しりとりを続けて他のサイトにまわす、というものなんですが、


「侍魂」、「ろじぱら」、「探偵ファイル」他、かなり有名な大手サイトさんにもまわりました。


単語ではなく短文なので絶対終わらないんですが、企画者のadori氏曰く、


「目指すは100万サイト連動企画です」


だそうです。


うちのような辺境の地にも99万番目くらいにはまわってくると思うので、僕に全く縁のない話ではありません。ほとんど縁のない話ですが。


で、6月1日現在、28サイトくらいまわったのですが、adori氏が「飽きてきた」発言をして、どこで終わらせるかを考えているようです


これはどうかと思いますね。


このままではうちに来る前に終わってしまう。


企画者がそのような事をしていたら、第三者から、


「侍魂のような超有名サイトまでまわって自分のサイトが有名になったら後は興味ないのか」


と思われてもおかしくないですよ。


adori氏のサイトは僕も見たことがありますが、現役高校生であそこまで書けるのはたいしたものですよ。


でも、中途半端なことなら最初からしない方がマシだと思います。


大手サイトにまわることもあれば、それほど大きくないサイトにまわるのも当たり前の企画です。


どのサイトでも気分良くやれる方がいいに決まってます。


世の中には、やる気満々で企画を作ったけど人が集まらずに企画倒れになってしまった人もいるのです(泣)


こんな所でこんな事を言っても目に止まる事はないでしょうが企画自体はおもしろいので僕は応援してます。


何年後にうちにまわってくるかなぁ・・・。

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